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ASUS GTX680-2GD5 各種ベンチマーク計測

2012.04.09

category : PC設定

tags : GTX 680 ASUS ベンチマーク FF14 ラストレムナント 3DMark Vantage ロストプラネット2 PSO2

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こんにちは、最近は相変わらずBF3をプレイ中ですが、より高画質で快適にプレイしたい!
と言うことで、新しいグラフィックボードを購入致しました。
当初はRadeonHD7970を購入予定でしたが
購入時期にNvidiaの方でGTX680が発売となった為、
"BF3を快適にプレイする"ということを最優先に考え、
今回はRadeonでは無く、GeForceのGTX680を選択しました。
gtx680.jpg


続きはこちら >>

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Core i7 2600kを5GHzまでOCしてみる

2011.07.08

category : PC設定

tags : 2600k OC 5.0GHz ラストレムナント FF14 ベンチ ベンチマーク 温度 CPU

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こんにちは、8ヶ月程前に購入したSSDがどうも調子が悪く最近はちょっと憂鬱な私です。

2600kをどこまでOC出来るか!?と、言うことで

今回は、5.0GHzまでOCしてみました。

cpuz50.jpg


動作に関してはFF14やラスレムなどのベンチでは特に問題無く動いておりますが
CINEBENCHにてHTをONにしてテストを実行したところ
一度ブルースクリーンになって落ちてしまいました。
温度も4.5GHzで使用していた時より格段に上がってしまい80℃位まで上昇する結果に・・・。
常用するにはCPUクーラーを水冷に変えないとちょっと厳しめな予感です。

前回と同じベンチマークでテストして見たところFF14だけはかなりOCの効果が得られたものの
ラストレムナントのベンチマークは4.5GHzの時とほぼ変わらず、、、
フルHD画質である1980×1080では何故か若干下がってしまったけど、この程度なら誤差の範囲かな?



FF14 1280×720(OC効果あり、4.5Ghz計計測時より+419)
ff14 5.0ghz2
ラストレムナント 1980×1080(ほぼ変化無し、4.5Ghz計即時より-2)
1980 5.0ghz
ラストレムナント 1280×720(ほぼ変化無し、4.5Ghz計即時より+2)
2600k 5.0ghz


ちなみにこちらが今回のCPUの温度になります。

非常に高い・・・4.5GHzで使用していた時より20℃近くUPする結果となってしまいました。

5.0ghz温度up


5.0GHz以上のクロックではまだテストしてないけど
多分、この辺のクロックがそろそろ限界地点ぽいですね~。
温度が結構きつめなので常用は当面の間は4.5GHzでいきます。

Core i7 2600Kで動作検証

2011.07.05

category : PC設定

tags : TERA ベンチマーク 2600K P8Z68-V PRO ラストレムナント FF14 CPU 温度

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TERA title


TERAのCBTは残念ながら落選してしまいましたが
TERAの7月28日の発売に向けてPCもマザボとCPUを交換しました。
今まで愛用していたCore i7 920もかなりのお気に入りだったのでちょっと惜しい気もするけど
2600kのコスパの良さに我慢出来なくなり結局手を出してしまいました。
グラボなどは相変わらずRadeonHD5870のまま変更無しでまだまだ活躍してもらう予定です。

2600k.jpgP8Z68-V PRO


そんな訳で今回は Core i7 2600KとASUSのP8Z68-V PROを使用した検証結果となります。
ひとまず4.5GHzにOCしてみたけどまだまだ余裕がありそう、とても安定してます。
時間がある時にもう少し上げてどこまで安定動作が出来るかチェックしてみたい。
グラフィックボードは以前から使用しているGV-R587SO-1GDを使用、購入時のクロックでテストを行ってみた。



intel Core i7 2600K          CoreClock 4.5GHz(std3.4GHz)



GIGABYTE GV-R587SO-1GD   CoreClock 950MHz
                           MemClock 1250MHz


ASUS P8Z68-V PRO



アイドル時とベンチ実行時のCPUクロック比較 画像クリックで拡大

アイドル時クロック可動時クロック



アイドル時、ベンチ実行時のCPU温度比較 画像クリックで拡大

温度ですがアイドル時は今の季節のことなどのことも考えると夏で30度台をキープ出来ているということでは若干2600kの方が低いかな。
ベンチ使用時の温度は体感違いはそこまで感じられませんでしたが特に高いと感じる温度でも無いのでオッケーかな。

アイドル時可動時



TERAのベンチマークソフトは残念ながら出てないものの
ラストレムナントの推奨動作環境がTERAとほぼ一緒とのことなので
TERAの動作環境を満たしているかチェックするにはラストレムナントのベンチマークでテストしてみると
良いですよ。

ベンチFPS





ラストレムナント 1280×720

ラスレムベンチ




ラストレムナント 1980×1080

ラスレム1980




FF14のベンチはLOWでテストするとCPUの性能による影響が強いので
i7 920でテストした時よりスコアがかなり伸びました。
HIGHだとほぼスコアがグラボの性能に依存するのでCPUの恩恵はあまりで感じることは出来ず。

FF14 1280×720

FF14 LOW 2600K




グラボをRadeonHD5870に変更

2010.08.03

category : PC設定

tags : Radeon HD5870 Geforce GTS250 FF14 GIGABYTE ベンチマーク

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結局、買ってしまった。
最近ずっとどうしようか悩んでいた訳だけど、
駅前のTwoTopがパソコン工房に変わって7月31日に新装オープンしたこともあり
ちらっと見に行くだけのつもりだったものの丁度お金が入ったばかりだったということもあり
実際に目にしたら我慢が出来なくなり購入。('A`)
まぁ、GTS250でどこまでFF14のベンチマークスコアを伸ばせるか必死に頑張ってみたものの
やっぱりそれも限界があるからねー。(;´Д`)

店頭に置いてあったHD5870はサファイア、玄人志向、MSI、GIGABYTEと結構なバリエーションがあり
どれにしようか結構悩みましたが
最終的にGIGABYTEのGV-R587SO-1GDを購入しました。
値段は店に置いてあった商品の中では一番高かったけど、通常の物より大幅にOCされているバージョンだったので自分でヒヤヒヤしながらOCを試行錯誤して使用するより良いかなというのが理由ですね。
----------------------------------------
GV-R587SO-1GDクロック周波数
CoreClock 950MHz(std850MHz)
MemClock 5000MHz(std4800MHz
)
( )は通常のHD5870の定格クロック
----------------------------------------
P1000495_convert_20100803151403.jpg
外観はこんな感じ
P1000501_convert_20100803151448.jpg

そんな訳でさっそくさっそく取り付けて動かしてみました。

まずはWindowsエクスペリエンスでGeForceGTS250の時の評価と比較

画像はクリックで拡大できます
エクス比較

続いてFF14のベンチマークで比べてみた。(両方ともHIでの計測です)

GeForceGTS250縮小済み
HD5870 縮小済み

ラストレムナントのベンチスコア(1900×1200で計測)
ラスレム縮小済み

エクスペリエンスはグラフィック関連の2つの項目が0,8UPしました。
あと1上がれば最高得点到達だけど、OCすればいけるかな?
OC Guruと言うクロック、電圧を調整するユーティリティソフトが付属していたので
近いうちに試してみます。
メモリが7,8に下がってるけど0,1評価が上がったり下がったりはよくあることなんで気にしない。

FF14ベンチはHIでの計測ですが、結果はなんと2倍以上のスコアをマーク
購入前の予想としては現在のCPUの速さも考慮に入れて
いいとこ4000台後半位かなと思っていたのでOC済みのグラボとは言え、
このスコアはちょっと予想外、いい感じだなー。
ちなみに画像は載せてませんがLowは6300程度でした。
GTS250の時で4400だったのでHIの時程は伸びず。
LOWはCPUの依存度が高いっぽいので仕方ない感じ。

最後にラストレムナントのベンチテスト、GTS250の時は1900×1200で70fps位だったので
50弱位上がったことになります。

画像は撮ってないですがFF11のベンチも一応テストしました。
かなり高スコアを期待していたものの結果はかなり残念な感じ
GTS250で余裕の10000超えしていたのにも関わらず
HD5870はFF11と相性が悪い?(多分)らしくHIで9000程度のスコアしか出せなかった


感想としてはパワーも申し分ないし、特に悪い所が見当たりません。
今回、GeForceではなく何故Radeonにしたかという理由については
出来るだけ消費電力をおさえつつハイパワーなGPUが欲しかったというのが大きな理由の一つかな。
OC版なので発熱や消費電力に関して気になりましたが
OC版にしては意外と消費電力も低く(200w前後)
発熱に関しては以前使用してたGTS250よりも低温を保ててますね。
ファンの音に関しては特に良いわけでもなく悪いわけでない、いたって普通な感じ。

と、こんな感じですが結果としては大満足。
これから大切に使わせてもらいますよ!

次回はOC Guruを使用して無理のない程度にOC(オーバークロック)に挑戦してみます。
=カレンダー=
 
プロフィール

Bedrock

Author:Bedrock
北海道札幌市に在住
法人向けソフトウェアに関する仕事に携わってます。

日常、ススキノライフ、ゲームに関する記事が中心となってます。

どうぞよろしく( ・∀・)っ旦

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